こんにちは!necoです。ドラマ「ボク運」だんだん、誠と晴子の距離が縮まってきていい感じになってきました~。第5話はどんな胸キュンエピソードが出てくるかとても楽しみでした^^期待通り♪では「ボク運」第5話あらすじ&ネタバレ!勝手にストーリー予測もしちゃいました~(^^)/

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第1話あらすじ&ネタバレ&伏線予想

第2話あらすじ&ネタバレ!二人の運命に絡む男性は誰?

第3話あらすじ&ネタバレ!定岡のプロポーズを阻止?!

第4話あらすじ&ネタバレ!なぜ神(山P)はエプロン姿に!?

 

ドラマ「ボク運」第5話あらすじ&ネタバレ

晴子、大ファンの大寒山関の断髪式に誘われる。

誠の誘いで、誠と晴子が2人で「ちゃんこ富田」へ。

店主は、誠の同級生で元力士。 2人がちゃんこ鍋を囲んでいると、店に晴子が大ファンの大寒山関が現れた。

 誠は気を利かせて、注文を取りに来た店主に
「実は、晴子さん。大寒山関の大ファンなんですよ。」

晴子は、12年来のファンだという。それを聞いた店主は晴子を大寒山関の断髪式に誘う。

 

誠もちゃっかり便乗。 いつになくテンションの高い晴子。

 

誠は切干大根?!

誠が帰宅すると神がハサミで紙を切っている。

誠は、神が予言した「『二人でホテルに行く。初めての共同作業。』は、断髪式の事だろう?」

 

神「晴子、喜んでたでしょ。ずっとファンだった力士の断髪式だし。」と呼び捨て。

「せっかくの初デート残念だったね。2人の間に進展なかったからさ。」

 

誠「そんなことないでしょ。喜んでたし感謝もされたし。大寒山に会えたのは俺と一緒に食事に行ったからでしょ。」

 

神「誠と食事した記憶なんてほとんどないよ。ずっと憧れていた人に会えた夜に、可も不可もない男の顔なんて思い浮べると思う? お店で何食べた?」

 

誠「ちゃんこ鍋。」

 

神「そう、記憶の大半はちゃんこ鍋。つまり、大寒山の記憶しか残ってない。お通しに出た切干大根の事なんて全然記憶にないでしょ。」

 

晴子の家でも話題は大寒山!

晴子は、父や母に今度は現在の手形の色紙をもらうことになっているとハイテンションで言う。

そして、一緒に写した写真を見ながら優しく気さくでいい人だったなと独り言。

 

  母「冷蔵庫に入っているにんじん晴子が買ったの?」と晴子に聞く。

 

晴子「日本一のにんじんらしいよ。会社の人にもらったの。」  

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神からのミッション

さっき、神が切っていたのは、紙相撲の準備だった?

誠と神は紙相撲をしている。

神の勝ち。

あこがれの人を腕相撲で倒して、晴子のハートを掴もうという(^-^;
断髪式はいいチャンスと神は誠に言う。

 

そして、パーソナルトレーナーをライバルだった定岡に頼めとアドバイス。

 

神曰く、定岡は就職する前、アルバイトでジムでトレーナーをしていたらしい。

定岡は、二人を応援する立場になり、すでに次のターゲットを口説きにかかっているという。  

 

 神「晴子の心を溶かした夕焼けとアルミニウムのプリズム」とまた妙な予言をつぶやく。

 

誠「悪い予感しかしない」  

 

鍛えはじめる誠

自宅でも出勤途中も、仕事中も腕を鍛え続ける。

 

晴子は相撲ファンだったことを三恵に明かす

三恵「どうして隠してたの」

 

晴子「昔、練習しているのに何で太ってるの?って差別的な発言をしたことがあったからさ」

 

三恵「ごめん」

 

晴子「相撲の事になると、こんなになっちゃうから言いたくなかったの」

 

三恵「でも、よかったじゃん。運命の男とのデートに踏み切ったことで、ずっと憧れてた人に会えたんだし。」

 

晴子「あれ、デートっていうのかな。そういえば、昨日定岡君と2人で飲んだんだって?」

 

三恵「なんで知ってるの?たまたま、会ったんだよ~。」

 

腕相撲、誠にも勝機がある!?

誠は定岡に、腕相撲で勝たなきゃならない相手がいると言ってトレーニングを頼む。

 

定岡「相手が誰であろうと適切なトレーニングを積めば勝てると思うよ。」

 

誠「相手は、大寒山だよ。」

 

定岡「余裕でしょ。」

 

誠「最近引退した小結の大寒山だよ。」

 

定岡「ごめん、うとくて。代官山に住んでいる人かと思った。」

 

そこへ、マスターも会話に入って腕相撲の話に。

 

定岡「腕相撲は体格関係ないんです。」

 

誠「それじゃ、俺にも勝機があるってこと?」

 

定岡「俺のトレーニングについて来れたら野話だけどね。」

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 定岡のトレーニングは、独特。

エアロビは筋肉の目覚まし時計と言う定岡と一緒にトレーニング開始!

 

「心肺機能の向上・発汗作用・ストレス解消・選手とコーチの親密性アップ!スカッシュは、筋肉のカラオケボックス」と言いながらトレーニング。

 

ジムでは、幸せを引き寄せるようイメージしながらトレーニング。

 

誠「掛け声が独特過ぎて、力が抜けそうになるんだけど」

 

定岡「大丈夫、慣れてきたらクセになるから」と励ます。

 

 「四谷愛」の関原。

関原は、三恵に本気のよう。三恵の名字と同じ「四谷」で契約をバンバン取ってくる。

 

同僚の葛城から誠は好きな相手を聞かれ、三恵と一緒にいる晴子であることを告げる。

 

 晴子と烏田部長が初対面。

烏田部長が、鳩崎社長に会いたくて、晴子の会社を訪れるが出張で不在。

対応したのが晴子だった。 烏田部長は、晴子の名字からウォーターサーバーを購入していることを気づき担当の誠の対応を聞く。

 

晴子「実家で父が契約しました。父は、人間性を褒めていましたよ」

 

湖月家では、父が母のためにバックをプレゼント。

結婚記念日のプレゼントで、父が母のためにバックを買ってプレゼント。両親の結婚式の話で盛り上がる3人。

 

そこで両親が結婚式をした会場は、大寒山の断髪式の会場と同じホテルだという。

 

弱気になりそうな誠にはっぱをかける神

誠は、動画を見ながらトレーニング中。

そこへ神が現れる。

神「そろそろ付き合い始めてくれないと、全然間に合わないんですけど。」

 

誠「一刻も早く結婚に漕ぎつけたいんだったら、腕相撲で勝負を挑んでいる場合じゃないんじゃない。」

 

神「真っ当な手順じゃ、間に合わないの。一刻も早く彼女に好きになってもらうには腕相撲で勝つしかないの。もう無駄にできる時間はないから。」

 

だんだん強くなる誠

神は、負けるんじゃないかと弱気になっている誠を励ます。

トレーニングを続ける誠。

会社でも、腕相撲の試合を練習。

 

勝ち続ける。 誠「一番弱いのはダントツ和生(葛城)だな。」

 

誠、みどりと葛城のキューピットになるか?

 葛城は一番弱いのはみどりだという。

 

みどりが葛城と腕相撲して勝ったら、フォアグラをおごってという。

 

みどりは、葛城のことが好き。

 

誠も協力したおかげもあって、みどりが勝利する。

 

 烏田部長と鳩崎社長も?!

烏田部長が鳩崎社長にマーケティングの相談をする。

 

鳩崎は特別プライスで請け負うと宣言する。

 

烏田「いい人だ~。」

 

晴子と三恵お互いに気持ちに変化が

三恵「運命の男と付き合ってるの?」

 

晴子「付き合ってないよ。」

 

三恵「なんで、一緒に断髪式行くの?」

 

晴子「一緒に、て誘われたから仕方なく。」

 

三恵「いかないって選択肢もあったんだよね」

 

晴子「ないよ。だってずっと応援してきた人だから。」

 

三恵「晴子は正木君とどうしたいの?」

 

晴子「別に」

 

三恵「でも、彼のほうから積極的にアプローチとかあるんでしょ?」

 

晴子「いや、特に」

 

三恵「意味わかんないんだけど・・・。」

 

マメに連絡をよこす定岡は、やはり晴子と合わないと今さら納得する三恵。

 

晴子も、定岡と三恵はお似合いじゃないかと思い始めている。

 

  三恵「もう、正木君でいいんじゃない?」

 

晴子「どうしてそうなるかな」

 

三恵「今まで頑なに否定してきたのに、今そんなにいやそうじゃないし。」

 

晴子「嫌じゃないよ。さすがに嫌だったら断髪式に行かないしね。」

 

三恵「せっかく手を引いてくれる人がいるんだから、躊躇しないで流れに身を任せることも大事だよ。」

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定岡とのトレーニング最終日

 定岡と誠はトレーニングに励んでいる。  

 

「幸せになる人はどんな人?」「笑顔に羽が生えてる人。」と掛け声をかけながら。

 

  定岡は、誠に恋愛成就のお守りを渡した。

 

「晴子は、一筋縄でいかないけど頑張って!」

 

誠「定岡君って、ほんとにいい人なんだ。」

 

定岡「そんなことないよ。こんなことしてる自分に酔っているところがあるからさ。それに、高校の頃サヨナラヒット打たせてもらってるでしょ。そのお返し。」

 

誠「今日まで、ほんとうにありがとうございました。」

 

定岡「最後までちゃんとストレッチするよ。」

 

定岡・誠「ストレッチは筋肉の温泉宿!」  

 

ここ、笑えました~^^

 

一緒に断髪式にむかう誠と晴子

タクシーの中で、緊張の二人。

晴子が、断髪式の会場のホテルが、両親の結婚式場だったと誠に話し、ちょっと和む二人。

 

同じ頃、晴子の家では、両親が自分たちの結婚式のアルバムを見ている。

 断髪式と結婚式がシンクロしている。

衣装も、シンクロしているような~。

 

富田の話を聞きながら、泣いてしまう誠。

富田の話は、まるで結婚式のスピーチの様(^-^;  

誠は、晴子からハンカチを借りて涙を拭う。

 

誠と晴子は、一緒に大寒山の断髪をする。

 

晴子は大寒山に「お疲れ様でした」と声をかけた。

 

運命の腕相撲の結果は?

誠と大寒山が腕相撲する時がやってきた!

余裕の大寒山に、必死の誠。 しかし、簡単に負けてしまった。

 

落ち込む誠。

晴子「まだ落ち込んでいるんですか?」

 

誠「どうしても勝ちたかったんです。男として勝ちたいじゃないですか。晴子さんが憧れている人なら尚更です。」

 

晴子「私は別に腕っ節が強い人がタイプってわけじゃないですけどね。」

 

誠「でも弱いよりは強いほうがよくないですか。」

 

晴子「そりゃ、重い荷物を持ってくれたり、開かない瓶のふたを開けてくれたりしたらうれしいですけど腕相撲が強いからって好きになる女の子は少ないと思います。」

 

 運命のオープンカー

その時、新郎新婦が乗ったオープンカーが通り過ぎた時、缶が1つ取れた

その缶を拾おうとした晴子が、道路に飛び出すと走ってきた車にぶつかりそうになる。

 

誠が、晴子を助けようとして晴子の腕を引き寄せた。今度は歩道の若夫婦がおすベビーカーとぶつかりそうに!

 

また晴子の腕を引き寄せるが、勢いあまってキスになってしまう。  

 

ちょっと動揺する晴子だった。 晴子が拾おうとした缶には「末永くお幸せに」と書かれている。

 

誠が裏返すと「目指せ亭主関白!」と書かれてあった。

 

 誠「目指せますかね」

 

晴子「相手の方にもよると思いますけど。」

 

誠「ボクの相手は一人だけです。晴子さん。」

 

晴子「もう少し、時間をいただけませんか。心の整理がついたら、ちゃんとしたお返事ができる気がするんです。」

 

誠「もちろんです。焦る必要なんてありません。僕はいつまででも待ちますから。」

 

晴子「ありがとうございます。」

 

神から次のミッション!

 誠が自宅で、缶を見ながらニヤニヤしていると神が現れ
なに勝手なこと言ってくれてんの!一刻も早くおつきあいを始めてくれないと手遅れになるんだよ。」

 

誠「わかってるんだけどさ。せっかく盛り上がって来た彼女の気分を壊したら元も子もないでしょ。今、俺たちいい波来てるんだから、黙って見ててくんない?」

 

神「了解。でもいい波っていうのは、一瞬だからね。逃さないようにね。次のデートで彼女、家に呼んじゃおう。」

 

誠「彼女来たら、お前どうすんだよ」

 

神「黙ってタンスに隠れて見てる、うそうそ。」

 

誠「ダメだ。悪い予感しかしない。」   

 

 

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「ボク運」第5話感想&勝手にストーリー予想

なんと、誠と晴子は、はずみとはいえ初キス!しちぃましたね~^^

今回も笑えるポイント盛りだくさん!!

定岡と誠のトレーニングシーンは迷言の嵐だし、晴子と三恵の飲みシーンもリアルっぽい。

今回の三恵役で、かわいい役も増えそうな菜々緒さん。

ウェルカムサーバー社の雰囲気もとてもいいです~。

断髪式と湖月夫婦の結婚式がシンクロした演出もなかなかステキでした~。

神が言っていた「晴子の心を溶かした夕焼けとアルミニウムのプリズム」って聞いたとき??がたくさんでしたが第5話を最後まで見て、納得でした~。

最終回までに、何組カップルになるのかな~。こちらも楽しみです。

定岡と三恵

大穴で、三恵と関原さん?!

鳩崎社長と烏田部長

みどりと葛城
みどりちゃんの願いを叶えてあげた~い!!

神は、誠と晴子の未来の子ども?!それとも??

皆さんの感想まとめ

 

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