こんにちは!necoです。7月ドラマで一番楽しみにしていたコードブルー3はじまりました~!!今回は、コードブルー3第1話あらすじ&ネタバレと皆さんの感想も♪神の山Pもよかったですが、クールな藍沢先生役の山Pもいいですね~^^今ストーリーでは藍沢と白石も恋愛関係になるのか?今までとちょっと違うコードブルー3の第1話でしたヨ!

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ドラマ「コードブルー3」第1話あらすじ

医師として10年以上のキャリアを持った彼らは仕事もプライベートも自分の人生と向き合い始める年代に達しそれぞれの道を歩みだしていた。藍沢耕作(山下智久)は翔陽大学附属北部病院の救命救急センターを離れ、脳外科医として研鑽をつみさらなる高みをめざし日々オペを行っている。白石恵(新垣結衣)は人手不足の翔北救命救急センターで今やフライトドクターのスタッフリーダーとして奮闘していた。かつてはともにフライトドクターを目指していた緋山美帆子(戸田恵梨香) は、翔北病院を離れ周産期医療センターで産婦人科医としての道を歩んでいた。冴島はるか(比嘉愛未)は、今もフライトナースとしての道を究め続けエースとして活躍中。また藤川一男(浅利陽介)も白石と共に翔北救命救急センターを支える整形外科専門の救命医となっていた。彼らの成長を語る上で橘啓輔(椎名桔平)の名を挙げないわけにはいかない。そんな橘は救命医として活躍を続けているが現在、息子についてある厳しい局面に立たされていた。橘が葛藤する理由とは。
そんな救命センターに新たにフライトドクターを目指すフェロー・名取颯馬(有岡大貴)、灰谷俊平(成田 凌)、横峯あかり(新木優子)、フライトナースを目指す雪村双葉(馬場ふみか)がやってくる。フェローたちは使い物にならないと救命センターの誰もが嘆く中、白石は人材不足の中、彼らを戦力にするしかないと必死に育てようと努力する。
脳外科医として信頼を既に得ている藍沢には強力なライバル、新海広紀(安藤政信)が現れる。脳外科では世界屈指の水準を誇るトロント大へ臨床医師として選ばれるかどうかの席を争っていた。

出典:http://www.fujitv.co.jp/codeblue/story/index01.html

 

橘(椎名桔平)と三井(りょう)の息子・雄輔は、拡張型心筋症で心臓を移植するしか助かる見込みがないが、ドナーが見つからない。

 

三井はできるだけ息子のそばにいたいということで、退職を決意していた。そのために緋山は救命センターに戻ってきました。

 

そして、藍沢も橘から「戻ってこないか」と打診されたもののトロント大へ新海とともに臨床医師候補になった直後。

 

「救命に戻るつもりはありません。」と断わりました。

 

 

その後、今の救命センターの危機的な状況を見た緋山は、白石に藍沢に戻ってもらえるように頼めばとアドバイス。
しかし白石は戻ってきて欲しいとは言えなかった。

 

救命センターに次々に患者が運ばれてくるが、フェロー達は役に立たず。
この状況に手助けに入った藍沢のおかげでなんとか危機を脱することができた。

 

藍沢は、
「フェローはみんなあんな感じか?あれだったら経験を積んだナースの方が使える。」

 

白石はようやく「戻ってこれない?」と打診できたが、
藍沢は「トロント大のレジデントの話がある。すまない。」と断るのだった。

 

七夕祭りで大事故が発生。

 

白石、緋山、冴島、フェローらがドクターヘリに乗り込み現場に向かいます。

 

現場はかなり混乱。

緋山は、事故で破水した女性をその場で出産ということになったり。

白石が横峯から連絡を受けた子供は壁に挟まれ血だらけで厳しい状態だったり。

 

白石は、藍沢に助けを求めた。
藍沢「わかった。現場に向かう。」

 

藍沢が現場に到着した。
直ぐに脳ヘルニアをおこしている子供の手術をすることに。

 

白石は手伝おうとするが、
藍沢「現場は指揮官を求めてる。現場は医者の判断で動く。しかし医者がたくさんいても機能しない。引っ張って行く人間が必要なんだ。白石。指揮官になれ。おまは仲間の能力もよく知っているし、患者との関わりもうまい。治療ができる医者はたくさんいる。行け。」

 

白石はその言葉におされ、指揮をとる。

 

病院で、藍沢が手術した子供が無事意識をとりもどした。

 

白石「今日はありがとう。助かった。」

 

藍沢「俺は脳外科医の仕事をしただけだ。」

 

白石「そうだね。でも藍沢先生のおかげで目が覚めた。指揮官になれって。今は私がその役目を果たさなきゃならないんだよね。」

 

藍沢「悪い癖だね。そう背追い込むな。お前はいつも自分のことを後回しにする。24時間。一人でやろうとするな。もっと周りの人間をこき使えばいい。

9年か。お前ならどうする?俺は救命で覚えるべきことは一通り覚えた。今は脳外の方が面白い。それだけでいいのか?」

 

 

白石「うん。わかるよ。どっちでもいいと思う。脳外でも救命でも藍沢先生がメスを握ってさえいてくれれば。だって、どこにいてもあなたは命から逃げない。」

 

 

白石は、仮眠をとろうとする緋山に
「しょうがないな。いいよ、うちに来て。ただし、私のいうことには従ってもらうよ。うちでも、ここでも。」としばらく一緒に住んでもいいと。

 

藤川は冴島と同棲していた。

 

藤川が帰宅したのは朝の4時。
冴島は起きてきました~。しかし藤川は「いいよまだ寝てて。」と起きて食事を作ろうとする冴島をまた寝室へ戻した。

 

藤川は、棚に置いてあった冴島のバックを落としてしまう。バックの中身の一つに母子手帳を発見。
藤川は密かに喜ぶ。

 

救命センターのカンファレンスで三井の休職が発表されました。

 

その後橘は
「あと、もう一つ話がある。いい話だ。フェロー達に新しく加わる指導員を紹介する。」と藍沢を紹介。

 

白石「どうして救命に戻ったの?トロンド大に行きたかったんじゃないの?」

 

「行くよ。新海に勝って。夏は患者が減る。新海と取り合いになる。救命にいれば頭の患者は一人締めだ。症例を増やしてアピールできる。いいことだらけだ。」

 

「藍沢先生らしい。」

 

「それに、救命にはお前がいる。」
「え?」

 

白石が書いた
「黒田先生の救命を超える救命を作る!絶対に、私たちの手で!」という七夕の短冊が映っている。

 

「お前は面白い。」
「え?」

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ドラマ「コードブルー3」第1話感想

エンディングの「HANABI」を聞いてゾクゾクしてしまいました~。

 

藍沢は脳外科医、緋山は産婦人科医になっているという設定で、どう救命と絡んでいくんだろうって思っていました。

 

今回は、緋山と藍沢がなぜ救命センターに戻ってきたのかがテーマだったのですね~。

 

藍沢は、白石を助けるためもあって救命にもどってきたんだ~。

 

今シーズンでは、藍沢と白石、藤川と冴島のカップルのこの先も気になるところです^^
ストーリーが進んでくると緋山の相手も出現するのか??(超悪ノリ)

 

5人のチームワークでもって、今は戦力になってない、とっても頼りないフェロー達がどう成長していくんでしょうか?

 

私が気になっているのが成田凌さん演じる「灰谷俊平」。今はおどおど、ダサダサですがこれが大変身するのではと期待しています。

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ドラマ「コードブルー3」第1話皆さんの感想

後輩たちをどう動かすのか?

藍沢のセリフがツボ♪

母子手帳~!!

役作り?!

繋がってる~。

 

 

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